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ヨガ・フェイシャルヨガインストラクター / 自分の好きなお顔で外に出よう✨

適応障害の時に受けたカウンセリングで教えてもらった、やるといいこと+その理由

今回は、

適応障害の時に受けたカウンセリングで教えてもらった、やるといいこと+その理由

について書きます。

 

少し症状が良くなってきたけど、

今まで仕事で多忙すぎたから時間ができると何していいか分からない…。

そんな方にぜひ読んで頂きたいです✨

 

当たり前のことじゃん!と思うかもしれませんが、

何故それが良いのか?

を理解するだけでもモチベーションアップに繋がると思います♪

 

 

やるといいこと

 

それは、料理です。

 

なぜ適応障害の時に料理をやると良いと教えてくださったのか?

それについて書いていきますね。

 

なぜおすすめなの?

料理の基本的な過程は、

何を作るか決める→作る→食べる

ですよね。

 

つまり、

何を作るか決めること=目標設定

食べる=目標達成

となるため、

料理をしている間は、常に未来を考えることになります。

 

「未来の事しか考えないから、過去のモヤモヤを思い出して嫌な気持ちになることが無い。

だから料理はおすすめ」

そうおっしゃっていました。

 

たしかに、そうですよね!

 

 

他に目標設定且つ完了すると目的が達成できるものは、掃除がありますね。

掃除もおすすめですが、

物の整理中に過去を思い出したり、体力をかなり使ったり。

 

そう考えると、やはり料理が1番おすすめなのかな~と思っています。

 

・自分を労わることができる

・周囲の人に喜んでもらえる

・自分へのご褒美

 

いいことだらけですね。

 

まとめ

私の場合、思ったように進まずイライラすることが多いですが🤣

それでもやはり未来しか考えない行動のため、良いことだと思って頑張っています🤣